正しいパックの方法(シート・ローション)

正しいパックの方法(シート・ローション)を説明

吉田洋子社長のプラセンタ100
美肌の秘訣記事

正しいパックの方法(シート・ローション)

お家で簡単にできる「パック」を利用するのも美肌になるための方法のひとつです。

ドラッグストアなどに行くと、本当に様々なタイプのパックが売られています。
今一番人気があって、手軽で、簡単にできて効果的なパックのは、張ってはがすだけのシートタイプや、コットンに化粧水を含ませた、ローション・美容液パックではないでしょうか。

市販されているシートパックは、袋の中に1つずつ入っているものが一般的だと思いますが、開封する時には少し袋を揉んで、美容液を全体に行き渡らせてから使うようにしましょう。

シートパックやローションパックは、保湿効果の高いパックです。肌のくすみも取れて、むくみ取りにも効果があります。
1週間に1〜2回程度行うと効果的です。また、疲れている時や、太陽の下にいる時間が多かった日など、お肌に負担がかかっているかな、と感じた時に行うのもおすすめです。

自分で使っている化粧水をコットンに含ませるコットンパックを行う場合は、ボトルのキャップを使って簡単にパックを作ることが出来ます。キャップに圧縮したパック用のコットンを入れてしまい、そこに化粧水を注ぎます。

シートやコットンをお肌に張ったら、約3分放置します。

手で触ってみて、水分が少なくなってきたら終わりです。長く肌の上に置いておくと、コットンに水分がなくなってしまいます。水分のなくなったコットンをいつまでもお肌の上に置いておくことは逆効果になってしまします。

お肌からコットンをはずした後、まだ化粧水が残っているようであれば、首や腕などもパッティングしてしまいましょう。

パックすると、お肌も気持ちもリフレッシュできますよね。
面倒ですが、美肌のためにぜひ習慣化したいものです。



人気のコラーゲンゼリー

美肌のために30代からはじめるコラーゲンゼリー「うるおい宣言」